ショックアブソーバー

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TOYOTA 86/SUBARU BRZ 80万円〜  

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TOYOTA 86/SUBARU BRZ
ROCS倒立式ダンパー 完成

フロント倒立式、リアともにΦ50ピストン採用!伸び・縮み減衰力 同時無段階調整
TOYOTA 86/SUBARU BRZ 用の詳細については、お問い合わせください。


各車種 基本製品仕様
50φピストン
モノチューブ型(単筒式)
減衰力16 or 30段調整
全長調整式アルミシリンダー
ハイパコスプリング標準装備

 

 

 

 

 

 


 

長年にわたる研究・開発・検討を繰り返し、待望のイケヤフォーミュラ ショックアブソーバーが遂に完成。 高性能ダンパーを求める為、精度の高い技術を活かし、全ての部品を内製化。走行性能と運動性能を追求する為、モノチューブ型(単筒式)を採用。 業界異例、独自の50φピストンを開発しました。これにより、微少ストローク域での減衰力が安定して出しやすく、微細なコントロールが 可能となります。また、50φシリンダーケースによりオイル量が増加でき、熱ダレによるオイル粘度低下と、キャビテーション(気泡発生)を抑える事ができます。 連続サーキット走行や、低温状態でも安定したパフォーマンスを得る事が出来ます。スプリングは、モータースポーツ界で支持を得ているハイパコスプリングを採用し、絶大なパフォーマンスを手に入れる事が出来ます。  


ピストン径(D)拡大の効果 断面積は、S=π(D/2)2で求める事ができる。ピストン径を46φから50φに10%(D×1.1)拡大する事により、(D×1.1)2断面積が21%増加。オリフィスを通過するオイル量は21%増加し、オイルスピードも21%増加。オリフィスを通過する油圧は、スピードの2乗に比例する為、オイル圧力は46%増加。ピストンに働く抗力は、圧力×断面積となるので、1.46×1.21=1.76となり、ピストン抗力を76%増加させる事ができる。ピストン抗力の大幅な増加により、微少なストロークに対して、より敏感に反応する事が可能となる。このように、ピストン径のわずかな拡大でも、効果は絶大である。

 

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 LOTUS エキシージS イケヤフォーミュラ 車高調 ROCS装着

   ロータス最速  筑波サーキット ″56秒255„

   タイヤ フロント A050 225/45-16

        リア     A050 255/40-17

 

 Ti-R 井土ドライバー コメント

初期の入力での減衰力がきっちり立ち上がり、応答性が良く感じられる。

その結果、車のトラクションが良くなり、コーナーリングスピードが上げられる。

限界時での操縦性も格段に扱いやすい。

街中での乗り心地は非常に良く、しなやかである。

おそらく、大径口Φ50ピストンが効いているんだね!

 

 TOYOTA86 イケヤフォーミュラ 倒立式 車高調 ROCS装着

   筑波サーキット  1′04,233

   タイヤ V700  F/R 255/40R17  

 

 

SHOCKABSOBER(Roll Onward Contorol System:ROCS)車種別対応表

トヨタ 86     
スバル BRZ    
ニッサン スカイラインGT-R BNR32   スカイラインGT-R BCNR33 スカイラインGT-R BNR34
フェアレディZ Z33    
ホンダ S2000 AP1     
ポルシェ 911(996) 開発中     
LOTUS Elise Exige
2-eleven